2018年06月21日
今日は二十四節気のひとつ夏至。そして【第67回登米芭蕉祭俳句大会】が開催されます
今日は二十四節気のひとつ、夏至です
一年で一番昼が長くなるとされる日ですね
とはいえ、梅雨ということもあり、なかなか実感がわかないところではあります

さて、そんな中、6月24日、登米市で【第67回登米芭蕉祭俳句大会】が開催されます
この大会は、松尾芭蕉が元禄2年6月に<奥の細道>の旅で松島から平泉へ向かう途中、登米に一宿したとの記録があったことから昭和27年より行われているもので、歴史的伝統文化の継承と地方文化活動の振興が図られているそうです
大会の内容としては、兼題(事前投句)の部と席題(当日投句)の部との2部があり、吟句し優秀作品の表彰、講評が行われます
詳細はこちら
◆開催日/平成30年6月24日(日)
◆時間/受付9:00~
◆場所/登米市登米公民館
◆料金/兼題の部-投句料1,000円・席題の部-当日会費1,000円
◆登米市HP/http://www.city.tome.miyagi.jp/
◆お問い合わせ/登米総合支所市民課地域係 TEL:0220-52-5051
最近は○○川柳などよく取り沙汰されていますが、芭蕉に由来し長く続く俳句大会です
これは
といった一句を探しに行ってみてはいかがでしょうか
フロント 木浪

一年で一番昼が長くなるとされる日ですね

とはいえ、梅雨ということもあり、なかなか実感がわかないところではあります

さて、そんな中、6月24日、登米市で【第67回登米芭蕉祭俳句大会】が開催されます

この大会は、松尾芭蕉が元禄2年6月に<奥の細道>の旅で松島から平泉へ向かう途中、登米に一宿したとの記録があったことから昭和27年より行われているもので、歴史的伝統文化の継承と地方文化活動の振興が図られているそうです

大会の内容としては、兼題(事前投句)の部と席題(当日投句)の部との2部があり、吟句し優秀作品の表彰、講評が行われます



◆開催日/平成30年6月24日(日)
◆時間/受付9:00~
◆場所/登米市登米公民館
◆料金/兼題の部-投句料1,000円・席題の部-当日会費1,000円
◆登米市HP/http://www.city.tome.miyagi.jp/
◆お問い合わせ/登米総合支所市民課地域係 TEL:0220-52-5051
最近は○○川柳などよく取り沙汰されていますが、芭蕉に由来し長く続く俳句大会です

これは


フロント 木浪